輪工房

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こだわり

愛の証

たったふたつの指輪

洗練された様々なデザインの中から、イメージ通りの作品を選び、
全国に拡がる輪工房のアドバイザー達とともに、ふたりだけの「こだわり」を表現していきます。
輪-RIN-の指輪は、ふたりの幸せを願う匠達との共同作業によって、
ひとつひとつ丁寧にハンドメイドされていくのです。
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伝承

輪工房の代名詞とも言うべき「手彫り」の技は、匠達によって伝承されてきた芸術と言えるでしょう。

「手彫り」は宝飾品の装飾技術の原点であり、我が国の誇るべき伝統技術でもあります。

機械を使用した装飾が主流となったいま、輪工房では、あえて「手彫り」にこだわり、多くの作品を提供することで、気品あふれる「ジャポニズム」の継承を図り続けています。

創造

その技術の蓄積によって、新しい貴金属として注目されている「Pd950」や、
アクセサリーの大切な表現素材となった「チタン」など、最先端の技術でなければ加工が難しいとされる素材にまで、私達は命を吹き込み続けることが出来るのです。

輪工房がゴールド、プラチナという貴金属を扱いはじめたのは、
いまから 30 年ほど前。

地球創世の時代から永い時をかけ、大地から産み出された貴重な貴金属を、
私達は大切に加工してきました。

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